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♪あと5年で中国が世界を制覇する♪
福島隆彦さんの「あと5年で中国が世界を制覇する」という本を読みました。

アマゾンに記載されていた本の内容:

「2010年末中国が米国債を叩き売る!大きく復活する中国、衰退するアメリカ…。
来るべき「1ドル=2元=60円」時代に低迷を続ける日本が進むべき道を示す。」


StyleFMという福岡の放送局のビデオ番組を見て、福島隆彦(そえじまたかひこ)という人に興味を持ったのが始まりです。
ビデオで見た感じは「どぎついことを平気で言うまじめで頑固でちょっと変わったオッサン」っていう感じでした。
ケンちゃんは今でもこの「福島隆彦」という人がどういう人かよくわからないんですけど、どうも「真実がとっても好きな人」みたいです。
(右寄りでも左寄りでもないと思います。)

前にブログでご紹介した植草一秀さんとの対談本も出していることもあり、福島隆彦さんの本を買ってみようかなと思ったっていたら、ちょうど中国に関する本を最近出されていることを知りました。

アマゾンのカスタマーレビューでは「福島さんの本にしては情報が少ない」というのが多かったので、ちょっと迷ったのですが、買って読んでみることにしました。(タイトルに負けました・・・)

読んだ感じはカスタマーレビューにあったように、ちょっと内容が薄い気がしました。でも、そのぶん読みやすかったと思います。

ケンちゃんは前から「アメリカはもうすぐ倒産するんちゃうか?」と思っていました。ケンちゃんは経済に関してはとっても素人なので、ぜんぜんあてにはなりませんが(誰もあてにしてないと思いますが・・・)、日本や中国等に貿易赤字を垂れ流し続けて、アメリカの経済はもう限界に来ていると思います。
また「強いドル」を強調するような発言を耳にすることが多くなっているのも、ケンちゃんの根拠の一つです。
(ケンちゃんの知っているアメリカ人はとってもいい人達ばっかりで、アメリカは大好きだったんですけど・・・中にはどうしようもない悪党もいるんでしょうね・・・)

この本では

「2010年の終わりから、アメリカの国内の資金繰り、財政の運営ができなくなるだろう」

と書かれています。次に、

「中国は保有する米国債を公然と売り払い始めるだろう」

と書かれています。

たしかに、中国ならできそうな気がします。(日本にはできないでしょうけど・・・)

でも、そのあと中国が世界を制覇するまでのシナリオや理由があまり論理的でないような気がしました。
(ただ、ケンちゃんも中国や中国人にブルドーザーのような力強さは感じます。)

中国が世界を制覇するかどうかはケンちゃんにはわかりませんが、すくなくともまだまだ成長を続けることは確かではないでしょうか。また、まだまだ貧富の差は大きいようですが、だんだん改善されていくような気はします。
(ちょっと気になるのは「現地でなんとなく感じるバブル」と「だんだん迫ってくる高齢化社会」でしょうか・・・)

あとこの本を読んで気になった内容は次のとおりです。

・小平さん、胡錦濤さん、温家宝さんはいい人らしい・・・
 (特に温家宝さんについては意外なことが書かれていました。)
・これからは中央アジアが重要になるらしい。
・その他いろいろ・・・

以上です。



ケンちゃん研究所
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♪日銀 円の王権♪
今回は「日銀 円の王権」という本の読書感想文です。
(前回に続いて、またまた読書感想文になってしまいました。ケンちゃんが自主的に読書感想文を書くなんて・・・)

この本は2009年9月15日 第一刷発行(学習研究社)の新しい本なんですが、アマゾンでも新品は売っていなくって、中古しかありません。しかも、定価は1,680円なのに中古は2,285円もしました。
(なんでやろ・・・)

おおざっぱな内容としては

・日銀(中央銀行)とはどういうものか?
・日銀が近代史に与えた影響がどのようなものであったか?

についての解説だと思います。(巷によくある謀略系の本ではないと思います。)

おおざっぱな解説の内容は

・日銀こそが日本の最高権力である。
・日銀は近代史に大きな影響を与えた。
・日銀はロスチャイルドロックフェラーの影響を強く受けた。

ということだと思います。

普通に考えれば「お金を持つ」ということは「権力を持つ」というのに等しいのが現実だと思います。そういう意味では、上記の解説内容も妥当なのかも知れません。(お金がないとやりたいこと出来ないですからね・・・)

日銀はなんとなく政府の機関のようですが、日本銀行法では

「日本銀行は、法人とする。」
「日本銀行の資本金は、政府及び政府以外の者からの出資による一億円とする。」

となっています。普通の株式会社とあまり変わらないと思います。ただし、

「日本銀行の資本金のうち政府からの出資の額は、五千五百万円を下回ってはならない。」
「総裁及び副総裁は、両議院の同意を得て、内閣が任命する。」

となっているため、政府や議会の管理下にあるとも考えられます。
しかし、現実的には政府や議会も「お金のもつ権力」に強く影響されると考えるのが普通ではないでしょうか?

例えば、まだ若く、経験も少ない黒人のオバマは突然現れ、大統領になってしまいました。考えてみれば不思議なことです。オバマは「アメリカとヨーロッパの財界人クラブ「ビルダーバーグ会議」に出席する者たちの支援を受けて大統領に当選した」という話もあるようです。(中田保彦の「アメリカを支配するパワーエリート解体新書」に書かれているらしいです。)
日本では小泉さんがメディアの大声援を受けて大勝利した選挙は記憶に新しいと思います。(メディアも「お金のもつ権力」に強く影響されると考える方が普通のような気がします。お金がないと会社が潰れちゃったりしますからね・・・)

話がちょっとそれましたが、日本銀行法にもどります。

「日本銀行は、我が国の中央銀行として、銀行券を発行するとともに、通貨及び金融の調節を行うことを目的とする。」

これは、みなさんご存知だと思います。

「銀行その他の金融機関の間で行われる資金決済の円滑の確保を図り、もって信用秩序の維持に資することを目的とする。」

というのもあります。
前に日銀に興味が出て「日本銀行法」を見た時にはなんとも思わなかったんですが、この本を読んで、上記の意味が少しわかった気がします。

ここで言う「信用」とは普通の意味の「信用」とはちょっと違うらしく、「広い意味でのお金」と考えていいようです。
ニュースなどで「信用創造」とか「信用収縮」とかという言葉を目にすることがありますが、とっても簡単に言えば「お金を作ること」とか「お金が減ること」と考えてもいいのかもしれません。

ケンちゃんも最近知ったんですが、(日銀ではなく)普通の銀行も「信用創造(お金を作ること)」できます。

例えば、ケンちゃんが銀行に100万円預金します。銀行はこの100万円をすべて貸し出せる訳ではなく、準備預金として(おおざっぱには)1%程度を日銀に預ける必要があります。つまり、残りの99万円貸し出すことが出来ます。
ところが、普通はこの貸し出された99万円も回りまわって最終的にはどこかの銀行に預金されます。その銀行は1%の9900円を準備預金して89万100円を貸し出すことができます。
これを繰り返すと最終的に銀行は100万円の預金から9900万円貸し出すことができます。(本当はそんなめんどくさいことをせずに、銀行家の裁量で貸し出し額は決まるみたいですけど・・・ようわからん・・・)
これを「信用創造」というらしいです。(通帳の数字をちょこっと変えるだけでお金ができてしまいます・・・)

昔、日本のバブルがはじけた時「あんなにいっぱいあったお金はどこにいったんだろう?」と思っていました。(少なくてもケンちゃんのところにはない・・・)なんとなく、借金として存在していたお金が、返されたり、踏み倒されたりして消えたのかと思っていましたが、まんざら間違いでもなかったかもしれません。

お金が増えるとインフレになります。(昔、学校で習いました。)日銀は「銀行券を発行するとともに、通貨及び金融の調節」以外にも、「信用秩序の維持」によって経済をコントロールできるんですね・・・

メディアに流されないように気をつけたいと思いました。
(この本もメディアの一つですけど・・・もしかして流されてる? (^_^;) )

注:ケンちゃんは経済の素人なので、間違っている記述があるかも知れません。間違ってたらゴメンなさい・・・

ケンちゃん研究所
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♪メルトダウン 金融溶解♪
最近、ややこしい本ばかり読んでいるせいか、一人でたてこもって丸秘作戦を遂行しているせいか、なんだか心が落ち着きません。
またまた感想文でも書いて、少し心を落ち着けたいと思います。

この本(メルトダウン 金融溶解)は2009年3月にアメリカ国内でベストセラーになった本らしいです。
かなりわかりやすく書かれていると思うのですが、経済の素人のケンちゃんにはちゃんと理解できていない部分があるかも知れません・・・

内容はオーストラリア学派の経済学者たちの考えが基本にあり、おおざっぱには「今回の金融危機の真犯人は連邦準備制度(FRB)にある」というものでした。(いつもおおざっぱですいません。おおざっぱにしかわからないもので・・・)

前回ご紹介した「日銀 円の王権」は「日銀こそが日本の最高権力である」というものでしたが、中央銀行が経済を支配しているという意味ではおおざっぱには同じ内容だと思います。

ただ、この2つの本には過去のアメリカの大恐慌(ニューディール政策とか学校で習ったやつ)に関する記述もあるのですが、異なる原因が記述されています。どちらが正しいのか、あるいは両方とも違っているのかケンちゃんにはわかりませんが、どちらも「ニューディール政策は効果的ではなかった」と記述されています。(学校で習ったのとちょっとちがうような・・・)

いずれにしても偉い学者たちはずいぶんこの大恐慌を研究したと思われるのですが、真実はわかっていないということなのでしょう。
(ということは、今回の金融恐慌の対策もあまりあてにならないということでしょうか・・・)

でも、たぶん確かなのは経済は「学術的な理論」より「人的な要因」の方が大きいということだと思います。経済に限らないことだと思いますが・・・

「人の心」がやっぱり大切で、「良い心」を育てる環境が大切なんだと思います。
どうしたら良いのかは全然わかりませんが「経済がうまく回る仕組み」より「良い心を育てる仕組み」を考える必要があるのではないでしょうか?

いずれにしても「アメリカ発の金融恐慌はさらに悪くなっていく」と考える人がたくさんいるようです。

(だから心が落ち着かないのかも・・・でもケンちゃんは大丈夫なはず・・・なんとなく・・・。一匹野良犬としてがんばります。)

ケンちゃん研究所
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♪沖ノ鳥島に「港」建設♪
政府は2009年11月6日「日本最南端の無人島、沖ノ鳥島(東京都小笠原村)に港湾施設を設ける方針を決めた」ようです。

「沖ノ鳥島は東京の南南西約1700キロの北緯20度25分、東経136度4分に位置する。満潮時の高さ、幅ともに数メートル程度の2つの小島を環礁が取り囲んでいる」ところらしいです。

この沖ノ鳥島を中国は「岩」と主張してるようです。

「岩」って・・・よう見てみ・・・


(上の写真はMSN産経ニュースから勝手に拝借しました。)

たぶん、上の写真の網の下にあるやつがそうです。

・・・「岩」かも・・・ (^_^;)

この「岩」「島」が「岩」になってしまうと排他的経済水域(EEZ=海岸から約370キロ)を設定できなくなってしまいます。(沖ノ鳥島周辺にはレアメタル(希少金属)などの海底資源が存在するとみられているみたいです・・・)

ネットとか見てみると(もしかしたら中国を含む)たくさんの国が似たようなことをしてるみたいです。(確かな情報ではありません。)

中国は国土も広いし資源もいっぱいあるので、もうちょっと広い心で「おおめ」に見てちょうだい・・・


(上の写真は沖ノ鳥島の全体像。海上保安レポート2005から勝手に拝借しました。)
ケンちゃん研究所
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♪ドル亡き後の世界♪


福島隆彦の「ドル亡き後の世界」が売れているようです。

ケンちゃんも発売直後、日本で読みました。概要は次の記事に詳しくのってます。
(ケンちゃんにはうまく概要が書けないので・・・)

副島隆彦の学問道場の「今日のぼやき」[2009年11月 6日]

神州の泉 [2009年11月 6日]

植草一秀の『知られざる真実』 [2009年11月 8日]

金貸しは、国家を相手に金を貸す [2009年11月17日]

ざっくりした感じでは、

・アメリカは衰退する(2010年末、恐慌突入。2012年が大底)
(「ドル亡き後の世界」は2012年、すなわち3年後から始まる。)

・2015年には中国が新たな世界覇権国となる。

ということでしょう。
(ケンちゃんの中では、既に常識になってしまいました・・・年は変わるかもしれませんけど・・・)

でも「日本という国ががどうなっていくのか?」がいまいちスッキリしません。

アメリカの恐慌に大きく引っ張られることは確かだと思いますが、その後は・・・

ケンちゃんは日本は結構大丈夫だと思っています。(ケンちゃん予想なので、当てにはなりませんが・・・)

理由は次の通りです。

1.日本の国土(海洋)面積は案外広く、気候や水に恵まれている。

 ・国土面積は、国際連合加盟国192ヶ国の中で60位。
 ・排他的経済水域面積はなんと6位。
 ・その気になれは、食べ物はたくさん作れるはず・・・
 ・広い意味では、資源に恵まれていると考えてもいいのでは?

2.日本人は真面目。

 ・ケンちゃんの知ってる範囲ではいちばん真面目だと思う。

課題

やっぱエネルギーでしょ。化石燃料に変わる新しいエネルギーの早期の開発/実用化が必要です。

本気になればきっとできます。鳩山さん、予算付けて!

ケンちゃん研究所
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♪普天間問題♪
MSN産経ニュースに

『鳩山由紀夫首相は7日午前、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)移設問題に関し、「政府としての考え方を、最終的にどういう風に米国に対して申し上げるかを決めるときが来たと思っている」と語り、米政府に対し近く日本政府としての最終方針を伝える考えを示した。首相公邸で記者団に語った。』

という記事が載っていた。

ケンちゃんとしては「グアムへ全面移転 + お金」という可能性も結構ありそうな気がする・・・

http://ameblo.jp/aratakyo/entry-10405430828.html のエントリーがわかりやすい。

もしそうなったら、鳩山さん、ちょっとリスペクトするなぁ・・・

♪ひとくち中国語♪

基地

ji1 di4

漢字も意味も日本語と同じです。

発音は異なります。
中国語の音声はこちらのページ(N0.36)で聴けます。


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♪悪意♪
鳩山さん
 △MSNに載ってたロイターの記事に載ってた鳩山さんの写真

なんで、わざわざこんな写真なんでしょうか?

(まるで悪者みたい・・・ちょっとカッコイイ気もするけど・・・)

記事の内容は普通なんですけど・・・

ロイターってよっぽど鳩山さんが嫌いなんでしょうか?
(それともケンちゃんより写真へたくそ?)


♪ひとくち中国語♪

恶意

e4 yi4

日本の漢字では「悪意」です。意味も日本語と同じです。

発音は異なります。
中国語の音声はこちらのページ(N0.55)で聴けます。


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♪どっち?♪
2011年には格安?(20万ドル)で宇宙旅行ができるようになるらしい。
(まだまだドルは安くなりそうなので、お得かも・・・)

下の写真は英国のVirgin Galacticの商用宇宙船。(こちらから勝手に拝借)

 ▼この真ん中のちっちゃいやつが宇宙に飛んでいくらしい。



 ▼こうなって



 ▼それから・・・こうなる



ちっちゃいやつは、なんとなく大丈夫そうだけど、残った「2つの飛行機がくっついたようなやつ」は大丈夫か?

パイロットはどっちだ?


♪ひとくち中国語♪

天空

tian1 kong1

漢字も意味も日本語と同じです。

発音は異なります。
中国語の音声はこちらのページ(N0.20)で聴けます。


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♪だんだん近づいてくる♪

 ▲ Burj Dubai (写真は http://www.gizmodo.jp/2009/12/burj_dubai_3.html から勝手に拝借。)

アメリカでは住宅ローンの支払い遅延、家の差し押さえ等の件数が30万件を超える月が続いているようです。

また、不動産開発貸付、商業不動産担保証券(CMBS)の破綻が急増しているようです。

その影響か、アメリカの銀行は今年に入ってすでに130行も倒産したようです。


▲週単位の銀行の倒産件数(銀行って、こんなに毎週倒産する?)

これにより、連邦預金保険公社(FDIC)の預金保険基金が既に枯渇しているらしい・・・

(上記内容は http://www.financial-j.net/blog/2009/12/001115.html を抜粋し、少し変更を加えたものです。)


アメリカでは来年の春ごろから「オプションARM」という住宅ローンの金利がいっせいに引き上げられるという話もあります。

だんだん近づいてくる感じがします・・・


♪ひとくち中国語♪

破产

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日本の漢字では「破産」です。意味も日本語と同じです。

発音は異なります。
中国語の音声はこちらのページ(N0.23)で聴けます。


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♪トラスト・ミー♪

マスコミでは普天間移転問題について『鳩山首相がオバマ大統領に「トラスト・ミー」と言っておきながら、普天間に移転しないのは不誠実だ。』との、論調をよく見かける。

ケンちゃんは、鳩山さんは何に対して「トラスト・ミー」といったんだろうか?とちょっと気になっていた。

永田町異聞というブログのエントリーに答えが載っていた。
http://ameblo.jp/aratakyo/entry-10412351872.html

記事の一部の転記します。

-----転記はここから-----

オバマ大統領 「米国議会は、鳩山政権が前政権が合意したとおり総額100億ドルの移転経費の6割を負担するのか、新政権の方針が見えないと言っている。合意した負担割合は守られるのか?」

鳩山首相 「トラスト・ミー」

「トラスト・ミー」の真意は、辺野古への移設ではなく、グアム移転経費の負担について「信頼してください」とオバマに約束したものだった。

-----転記はここまで-----

やっぱり。

マスコミっていったい なん2なん3?



♪ひとくち中国語♪

信用

xin4 yong4

漢字も意味も日本語と同じです。

発音も少し似ていますね。
中国語の音声はこちらのページ(N0.56)で聴けます。


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